家政婦のミタ 第10話の最後にミタがありえないことを「承知してしまう」!

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家政婦のミタ 第10話の最後にミタがありえないことを「承知してしまう」!

ヒルナンデスで家政婦のミタ ネタバレの裏話が紹介されました。

まず第9話からタイトル画面でミタが今までかぶっていた帽子を取っていることにお気づきでしたか??

大平プロデューサーによるとミタが今まで帽子をかぶっていたのは感情を出さないようにという意図があった。

それが第9話から帽子が取られたということは、、阿須田家によってミタの内面が現れてきて、感情を取り戻していく様子を表現している。

第10話のポイントは

ミタは亡くなった夫、息子の幻影を見て、「自分だけ幸せになってはいけない」と再び考えるようになるが、阿須田家はミタさんに幸せになって欲しいと願っていることに葛藤する。

そして第10話の最大の見せ場は「最後のセリフが変わったこと」。

ミタが普通では承知しないことに承知しちゃった!!

脚本家の遊川さんが敢えて追加したある過激な承知しましたとは??

ミタが何を承知したのか気になります。

うららちゃんも急にお見合いしたりするし。。

家政婦のミタ エピソードゼロ 本が出版

ミタの履歴書

ちなみに12月16日に【家政婦のミタ エピソードゼロ】という本が発売されるそうです。

その本にはミタの履歴書、職務経歴書、幼少期のミタの話などドラマでは紹介できなかった部分が書いてあるとのこと。

上記の履歴書画面をみてわかると思いますが、ミタさんは8カ国も話せる!

なぜ?その秘密も本にある!おもしろそうですね。

PS:長女 結の役を演じている忽那汐里さんが教えてくれたのですが、撮影の間、希衣(本田望結)ちゃんがミタさんの真似して「承知しました」と言っているらしい。

希衣はスタッフから小ミタと呼ばれている??

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