ヒルナンデスで家政婦はミタ ネタバレ!
12月5日 また日本テレビ ヒルナンデスで第9話以降のネタバレを大平プロデューサーが教えてくれました。
第8話の平均視聴率はなんと29.6%(JINの最終回よりも高い!)。
おじいちゃんの鼻水が話題になりましたね(出すぎです。。)。
ちなみに第8話で三田が『承知しました』と言った回数は7回。
残り3話のネタバレ
大平プロデューサーが教える残り3話の展開は
『感情を失ってしまっている三田灯という人間が残り3回の放送で感情を取り戻していく。』
ミタの新たなステージに入る!と意味深なお話。
第9話でミタは『怒る』
ミタが初めて感情をあらわにします!
第10話でミタは『泣く』
※第8話は涙をこらえて感情を抑えていたので、泣いたとは言えない!
10話では誰がどう見ても泣いたと言える場面がある。
いよいよ最終11話は、、、
『笑えたらいいな!?』とはっきり教えてくれませんでした。
とにかく最後の3話はミタの内面を描いた人間ドラマになっていて、実はこの3話を描きたいために1~8話が補足としてあると言っていました。
今後のキーマンはずばり『うらら』。
ミタの存在がだんだん気になっていく。
実は第8話でもみんなで食事することになり、恵一がうららに『ミタさんも誘っていいですよね?』と聞いた時、うららちゃんはかなり微妙な顔をしていたのに気づきましたか??
うららとミタの恵一争奪戦バトルがあるのもね!
11月28日 ヒルナンデス放送分
ヒルナンデスで人気ドラマ 家政婦はミタの第8話ネタバレ!
『家政婦はミタ』の大平 太プロデューサー自らが7話と8話の展開を話してくれました。
まずは第7話で波紋を呼んだ恵一の行動。
恵一は浮気相手の美枝が田舎に帰る時、バス亭に来て衝撃のセリフを言う。
『君と結婚したいと思っている、子どもたちの母親になってくれるなら』
どうしてわざわざそんなことを言うのか?
謎の発言。
恵一はダメ男
など波紋を呼んだ場面。
大平 太プロデューサーがこのシーンの真意を語る。
実は恵一のあのセリフは『子どもたちの母親になれないだろう??』っていう美枝に対する問いかけだった。
現に美枝は『やっぱりそれは無理』っていう顔をしていた。
ある意味、恵一は条件付きで美枝の気持ちに応えたとも言えますね。
ちゃんと別れのシーンになっていた。
ちなみに7話で三田が『承知しました』と言った回数は5回だそうです。
第8話でミタは過去のすべてを語る!

第8話でミタのすべてが明らかになる!!
なぜミタは自らの口で過去のすべてを語り始めたのか?
その理由を大平 太プロデューサーが教えてくれました。
『三田は阿須田家からの強い思いに対して自分の思いがあふれそうになってきて、だんだんせき止められなくなってきている』
そして注目の場面!
希衣は三田にモナカを差し出し、三田が食べた後、ついに自分の過去を語り出した!!
三田の言葉の1部を抜粋。
「こうして、わたくしの人生から未来が消えました。」
「私は懸命に笑顔を作りました」
「ストーカー行為を始めました」
「主人と息子は死にました」
「死ぬまで二度度笑うなと」
三田の義理の弟がストーカー行為!
第8話が楽しみです。
